スポーツコミュニケーションBASIC1実施報告 2026.5.6 ウッドワンさくらぴあ
- pvah1964
- 5月6日
- 読了時間: 1分

参加者の声
・井上さんの研修を受けるたびに自分を振り返る機会をもらっています。広島県オンためにこれからも頑張りたいです。
・子どもの声掛けややる気を失わせないしゃべり方等勉強になりました。
・「無意識の弊害」をなくしていきたい。仕事、組織の場でも「無意識の弊害」は存在していて、これをなくすことで関係性が大きく変化すると感じることができました。スポーツの指導の場以外でも十分に使えるネタだと思います。
・まず自分の子どもへの声掛けやかかわり方を変えていきたいと思います。勉強になりました。
・GROWモデルにのっとった言葉がけを心掛けようと思います。どうしても結果から入ることも多いのでやってみます。
・指導するうえで適切なコミュニケーションをとり選手を第1に考え、選手に考えさせる、自立させる、お手伝いをするコーチングを実施したいと思いました。
・会話の重要性は特に感じています。特に様々な職種、男女、年齢の違いを含めて気を付けています。
・コミュニケーションの重要性を再認識できました。競技志向の3タイプはとても納得が出来、今後の子どもの立ちへの声掛けに活かしていこうと思います。
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