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スポーツコミュニケーションBASIC1 廿日市市 開催報告

2024.2.4 ウッドワンさくらぴあ会議室

参加者の声

・少年野球チームは、保護者がコーチになることが多く、特に今は自分自身が厳しい環境でプレーしてきた方が多いので、選手ファーストではない指導者が多いです。このような講習会を本当に一人でも多くの指導者に受講してもらいたいです。日々の会社において上司と部下の関係性にも生かせることも多いので、自分の為になりました。ありがとうございました。

・今回コーチングを学んで自分がToMeで他人とコミュニケーションをとっていた人だと任しました。ToYouの意識を常に持ち、声をかける言葉など発言していきたいです。

・すぐにでも実践したいと思いました。研修の振り返りを行い認識を深めることがことが必要と感じた。

・本日はありがとうございました。充実した3時間を過ごすことができました。子供たちの気持ちを引き出し、それに対してどう回答していくか、具体的に教えていただき、指導者の立場ではあるものの、TeachではなくCoachという考えをもって接していきたいと思いました。

・選手へのコミュニケーションは一方的ではだめだと改めて感じました。今日の事、内容を行っていけるよう復習していきます。

・初めて研修会に参加して、自分の指導者としての考え方が改められてと思った。またコーチが選手として、立場の意見の違いがしっかり理解できた。演習では心の整理がついて、自分の考えをもう一度振り返ろうと思った。

・とても勉強になりました。他の指導者の方のいろんな考えに、「そういった考えがあるんだな」と刺激になりました。子育てにも役立つなと思います。まずは我が子に実践してみます。

・選手を多角的に理解し伸ばしてあげられるようにするためには、自分が柔軟な視点を持つこと、そして最大限のパフォーマンスができるために声掛けをもっと変えていかなければならないと実感しました。技術だけを教えられるだけでなく、同じ競技をしている者同士としてコミュニケーションをとれるよう力づける言葉や質問集を積極的に活用していきたいと思います。


力づける言葉の演習中です。


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